4月から仕事を探していますが、なかなか決まりません。
複数の事務系の人材派遣会社に登録していますが、派遣会社からは全然紹介がありません。
自分からオフィスに電話したり、エントリーもしているのですが「応募者多数のため他の方に決まりました。
」と言われてしまいなかなか面接までたどり着けません。
1つの募集につき100件ほどエントリーが来るそうで、社内選考も大変みたいです。
3ヶ月の間に3回だけ面接に行けたことがありますが、結局全部「応募者多数で他社の方に決まりました」。
と不採用になってしまいました。
それと同時にハローワークにも行って応募しているのですが、不況のため小さい会社でも応募者が殺到するため書類選考に時間がかかっているようで、1ヶ月以上たっても合否の結果が来ない状況です。
去年から夫の転勤で海外にいたので、「1年程ブランクがある」「結婚しているから」などが影響しているかもしれませんが、こちらとしては家事との両立を仕事に支障のないように対応したいと思っています。
実際去年までやっていましたし自信はあるのですが、現実問題理解してもらえないようです。
パートも考えましたが、今フルタイムで働けるところが少ないので稼げません。
夫婦だけの今しかお金を貯めることが出来ないので、あと3年は働いて将来のため貯金をしたい思っています。
同じように決まらない方、また事務系の派遣会社の雇用状況などを知っている方いましたら情報提供をお願いします。
労働者派遣法が改正され、規制緩和といった点が見受けられますが、貴方にとって人材派遣業とは、どのようなものと感じますか?また、この法改正によって日本は、どのようになると思いますか。意見をお聞かせください。
http://q.hatena.ne.jp/1162909325
現在、運営されている「求人サイト」で以下に挙げるサイト以外で、「携帯サイトの求人サイト」を調べています。
その中でも、「人材派遣」のものは必要ありません。
その「サイト名」と「URL」を教えて下さい。非常に困っております。
http://q.hatena.ne.jp/1191208416
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Employment_and_Work/...
http://www.kyujinlink.com/
http://www.kyujinnavi.jp/job/
http://www.kyujinlink.com/
http://www.sendai-kyujin.com/
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%B1%82%E4%BA%BA&ei=UTF...
http://q.hatena.ne.jp/1191475183
会社(建築請負業人材派遣)の取引先との契約書を作りたいのですが、専門家(司法書士行政書士等)に制作依頼した場合、先生方はどこまで責任を果たしてくれるのでしょうか?専門家の印でもあればその契約書の法的効力があがるのでしょうか?例えば全く同じ文章で自分で作ったものと比べその効力に違いが有るのでしょうか?税理士さんなどは税務調査に立会いご自分の資格を賭けて企業を守るものだと思いますが。(勿論有料ですが。)
http://q.hatena.ne.jp/1171351557
IT系の人材派遣を御願いするときの相場が載っているサイト・情報源を教えてください。できれば、無料の方が良いです。
そもそも、そういった指標を抽出しにくいものであればそれをご指摘ください。宜しくお願い致します。
http://q.hatena.ne.jp/1138241670
休日出勤の理由人材紹介・人材派遣の会社に勤めてます。
営業アシスタントをしてるのですが、ふと思い出したのが雇用時に「休日出勤の可能性あり」とありました。
営業アシスタントの休日出勤の理由って何だと思われますか?
通常業務の残務以外で思い付く方、教えて下さい。。
通常業務・・をどの範囲までと認識しているかにもよりますが・・・人材ビジネスでは、普通の勤め人の休日・時間外が大事な時間です。
就職・転職希望者の相談にのれるのは休日や時間外です。
直接会って、じっくり説明し、話しを聞かない事には信頼関係ができません。
また、派遣の場合は、急に休んだスタッフの代わりに現場に入ることもあります。
シフト制で、ぎりぎり少人数で回している現場は、休んだからそのまま・・とはいきません。
責任上、客先担当営業やアシスタントが出てつなぎます。
そもそも、担当現場が24時間・365日稼動などということもあります。
また、逃げた派遣社員の緊急な所在確認で、夜や土日も緊急出動って事もあります。
第14回 パッケージソフトの“担ぎ屋”に要注意:ITpro
経営者にとって、情報システムは頭痛の種になりがちだ。業務に必須だが投資に見合った効果が出るとは限らない。ほかの設備投資に比べて専門的で難解でもある。野村総合研究所で約20年間勤務した後に、人材派遣大手スタッフサービスのCIO(最高情報責任者)を務め急成長を支えた著者が、ベンダーとユーザー両方の視点から、“システム屋”の思考回路と、上手な付き合い方を説く。前回(第13回)は、ERP(統合基幹業務)シ...
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090528/330852/