派遣登録会でいい印象を!

人材派遣はじめての登録のコツ

人材派遣の基礎を学ぼう

人材派遣業を行うのに必要な資格というのは何ですか?
http://q.hatena.ne.jp/1098566474

人材派遣会社の社員として、働く事を考えています。
派遣先は、大手メーカーになります。
エンジニアです。
38歳です。
大学を卒業してから、エンジニアとして、キャリアを積んできましたが、役職が付き部下の人材育成を任されるようになった頃から、自分自身の仕事を思うように進められなくなってきました。
部下への指導・指示をこなしながら、上司への報告・会議、など上と下との間に挟まれ、それにプラスし、外部からの電話応対で自分に与えられた仕事をこなす時間が少なくなり、早朝、残業時間にしか、まとまって仕事に向える時間が持てない状況になり、二進も三進もいかなくなったのでこのままではエンジニアとしての本当のキャリアが積めない、と、一旦退職しました。
また同じように大手メーカーにエンジニアとして、再就職をすると、結果としてまた同じ状況になる気がします。
そこで、今まで自分が下で働いてもらって来た派遣さんの立場となって、大手メーカーのエンジニアとして、働く事を考えるようになりました。
キャリアを積んだ内容は、人材派遣会社でも今までとほぼ同じ処遇で迎えられることになりました。
ただ、いくら派遣、とは言え、それだけキャリアを積んできたのだから、下に何人か抱えてのスタートでお願いします、とは言われました。
そうは言っても、派遣なので、任される責任は社員と同じではないし、権限も、派遣社員程度のもの、と考えて下さい、と言われました。
メーカーでの昇進を望むわけでもないのでむしろ、その方がありがたい、と考えています。
他に同じ経験で派遣会社に転職された方、いますか?
また、こんな自分にアドバイスがあればお願いします。
派遣社員とはいえ、やはり年齢やキャリア相応の職責は付きまとうかと思います。
ただし、法律的にも、派遣社員と派遣先社員との指示・命令権限は決定的に違いますから(このあたりをちゃんとしないと、偽装請負として摘発されます)、ストレスやプレッシャーはかなり軽減されるはずです。
幸い、食うには困らない技術をお持ちのようですから、一旦立場を変えてリセットし、自身の将来を考え直すのもよろしいかと。

A社(運送業)とB社(人材派遣業)があり、従業員のほとんどがB社の社員で、A社に派遣されています。
経理ミスでB社の社員の給料をA社から振り込んでしまいました。
その場合どのような仕訳をすれば良いのでしょうか?A社、B社ともの仕訳を教えてください。
宜しくお願いします。
A社の仕訳(借方)短期貸付金(貸方)預金B社の仕訳(借方)給料(貸方)短期借入金

人材派遣について質問です。
Webデザイン・コーディング・WebディレクターなどWebサイト構築スタッフの派遣など、デザイン・クリエイティブ系の専門スタッフに特化した人材派遣会社(サービス)をリクルートなどの大手以外で教えていただけませんでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1140755633

人材派遣会社ですが、業務は普通の営業と違って案件開拓とマッチング業務と稼働管理になります。そのような業務にぴったりの営業日報システム(ASPがいいと思っています)はありませんか?
http://q.hatena.ne.jp/1197761660

休業手当は貰えるのでしょうか?
会社に仕事が無い為に自宅待機しろと言われて、5月15日で2ヶ月になりました。
先日経営者に「休業手当を払って下さい」と言ったのですが、経営者は支払う意思は全くありません。
ハローワークの求人募集に応募して昨年11月に入社。
正社員・日給月給制。
雇用契約は口頭のみ(雇用契約書・就業規則を催促しましたが会社には無いとの回答)従業員数3名・電気工事業(建設業の許可申請無し)主たる業務内容・同業種の企業で忙しくて人員が必要な場合、依頼があればそこに我々を送り込んで仕事をさせる。
いわば、人材派遣行為 (※建設業では禁止行為なので建設業の許可申請してない模様)自社では電気工事とは言い難い簡易な作業のみ。
私は電気工事士の資格はあります。
3月16日~5月15日(退職日)の間に、仕事が有ったのは4月13日の1日のみで、後は全て自宅待機していました。
電話で仕事の状況を聞くと「来週から仕事がある」「来週に※※の仕事が決まったから、それまで待ってろ。
その時になったら電話する」と期待を持たせるような事を言いますが、4月13日だけは仕事ありましたが、4月13日以降は全然連絡有りませんでした。
いつ仕事できるのか殆どアテにならないので、自宅待機中に休業手当の事を知り所轄する労働基準監督署に上記の事実を話しました。
その時に【所定労働日×60%×1日あたりの平均賃金】で請求してみて下さいと言われ、【今後の見通しが把握出来ない・信用できない】【収入の確保が困難】を理由に5月15日付けで退職した際に口頭・文章で請求しましたが、経営者は「払う義務は無いので、監督署に行って貰っても一向に構わない」との回答でした。
昨日、会社に返却する物品があった為に経営者宅を訪れ、再度催促しましたが、「払う義務は無いので、監督署に行って貰っても一向に構わない」と同じ回答でした。
再度、労働基準監督署に相談しましたが、これまでの給料明細・源泉徴収・作業日報の控え・ハローワークの求人カード・支払い催促した文章の控えを持参の上、労働基準監督署へ22日に申請して下さいと言われました。
労働基準監督署に申請しても経営者が注意・処罰されるだけで、私がそれによって休業手当を貰えるとは思えませんが、まずは何を始めるにしても第一歩目なので申請はします。
やはり、労働基準監督署への申請を経て、低額訴訟ってパターンになるのでしょうか?
雇用保険についても、離職理由の判定や支給に関与する問題になりますし、全くどこからも保障されない立場になるのだけは極力避けたいのが本音です。
労基法26条違反になるので、調査指導の対象となりますね。
おそらく支払う金がないんでしょうね。
これは、よくあることです。
この場合は、監督官から会社へ指導という形で、休業手当の支払をお願いするという形になりますが、会社が支払わないということであれば、監督官はお金の取立てやではないので、支払いはなく、処理できませんでしたという報告があります。
そうなると、裁判をするしかありません。
監督署というのは悪質なケースや何回言っても言うことを聞かない場合は、検察庁に送検することができますが、通常はありません。
なぜないかというと、労働者の協力が必要になるからです。
当然刑罰法規ですから、被害調書を書きに、何回も、監督署や検察庁に来てもらう必要があります。
場合によれば裁判所まで来てもらうケースもあります。
労働者からしたら、何の得にもならないことで時間を浪費するのは馬鹿馬鹿しいという考えが多いのです。
そうなると指導して終わりということになります。