派遣登録会でいい印象を!

人材派遣はじめての登録のコツ

資産運用ってなぁに?

資産運用について30歳未婚女性です。
大学院へ出た後、3年勤め、独立し3年目に入りました。
SOHOとして仕事をしています。
現在、貯蓄等は以下のようにしています。
①国民年金は年払い②国民年金基金(\\15,000/月くらい)年払い③大学・大学院時代の国民年金の追納④小規模共済(\\10,000/月)⑤外貨預金(\\20,000/月)の積立て⑥保険(\\4000/月)⑦定期預金 \\70,000⑧普通預金 \\800,000⑨外貨預金 \\500,000⑩経費等や自分で使ったものを差し引いてそのまま貯金 \\0~\\100,000前後支出で大きなものでは①3、4年に1回は\\300,000くらいで海外へ②毎シーズン、スノボに\\100,000 ⇒ あと15年くらいだと思うので、そうしたら貯蓄へ③大学院の学費の返還があと5年で\\1,000,000④家賃\\80,000将来的にはマンションを購入したいと思っていますし、結婚するかは分からないので、それなりに資産運用しつつやっていきたいと思っています。
あと20年働くとして、マンション購入や老後を考えた場合、上記の貯蓄で見直すべき点をご指摘下さい。
この部分は運用にとか、この貯蓄は増額した方がいいとか、大学院の学費の返還が終了したら何の貯蓄に回したらいいかなどご指示下さい。
ちなみに支出は車を手放したり切り詰めるべきところはしていますが、経費などもあり、それほど締めようとは思っていませんので、支出に関する指摘はご無用です。
よろしくお願い致します。
その年齢で独立というのはすごいですね!資産運用についてですが、収入の記載がないのでコメントが難しいのですが、⑦定期預金 \\70,000⑧普通預金 \\800,000⑨外貨預金 \\500,000は預金総額ということですよね?
月額ではないですよね?
これらを預金総額として資産運用の観点から見れば、収入を増やすか支出にメスを入れない限りマンションの購入は無理があります。
(頭金が足りなさ過ぎますし、貯めるのに時間がかかりすぎます)マンションの購入を考えるのであれば、まずは預貯金が1,000万円以上になったら考えないと今のご時勢は非常に危険だと思います。
月々の家賃と同額でマンションが買えるという謳い文句には騙されないでくださいね。
また、運用を投資という意味で捉えているのであれば、今の資産で手を出すのは非常に危険です。
(どんな投資でも遊び金として1,000万以上はないと身にはなりません)今は地道に貯金するのが一番正しい道だと思います。
学費が完済したら全て貯金でいいと思います。
つまらない回答になってしまってスミマセン・・・

お金について。
今まで生活出来る程度あれば良いと思っていましたが、お金がとても重要だという現実を突きつけられました。
そこで質問です。
きっと万人の知りたい答えだと思いますが……どうしたら金を沢山所有できるのでしょうか?
多生のリスクは覚悟しますが違法な事、瞬間的な利益は望みません。
(…リスクがあっても長期的な時間と知識で回避できる)方法を伺いたいです。
資産運用、株、サイドビジネス、投資、貯金、宝くじ、昇給…色々世の中にはありますが…より確実な時間と共に築いて行ける方法をお願いします。
それを私のこれからの人生目標にする所存です。
私は今とても貧乏です。
給料も高くありません。
しかし勤勉とこれからの(24才なので)時間を使えば限りある時間でも捻出する事は出来ると思っています。
どうか良き方法をお授け下さい。
株だと 元が10万円でも 10回 2倍にすれば 1億240万円になります 2倍位になる株なら いつでもゴロゴロあります 特に今の時期ならね 最初からオレには無理と思わないでね 最初はみんなドシロウトから始めるのです しこうさこうしているうちに やり方が分かります そして その時 エーと思います 株て意外と簡単じゃんて思います その時5年後か10年後にここに又 投稿してね。

今度 某銀行へ派遣社員として勤務することになりました。
派遣業務にあたってインサイダー取引防止のため株式等の売買をしない、と誓約書を書かされました。
この誓約書はどの程度法的効力がありますか?
個人的に株取引をこの派遣業務につく前からやってます。
利益は月5000円から1万円でればいいくらいの細々としたものです。
派遣会社の方からは誓約書の条項を守れないなら業務につかせられない、と言われました。
(ちなみに証券外務員の資格のいる仕事です)私としては 株式取引や投資信託がだめならFXにしようと思ってますが、最近の銀行では行員やパートなどにもにFX取引も禁じてますか?
とにかく、ボーナスもない派遣社員としてはいろいろ資産運用もしないと老後が不安でしょうがありません。
当該誓約書は民事上の効力はもちますが、刑事罰及び行政罰の対象となるには禁止の範囲が広すぎます。
どう広すぎるのかというと、当該誓約書では株取引全体を禁止しているのに対して、内部者取引(インサイダー取引)では、原則として上場企業の株価変動に関するような(役員変更など)重要事実を一般への公表前に知り、それをもとに取引することを禁止しています。
後者に違反したら金商法違反により刑事罰、行政罰を受けます。
一方、前者は労働契約上の問題となり、違反した場合に受ける罰としては派遣元からの就業規則に基づく懲罰、派遣打ち切りなどでしょう。
※基本的にこうした誓約書は内部者取引を防止する(そしてもし貴方が内部者取引を行った場合に、貴方にもその責任を負わせる)為の企業側の免罪符みたいなものです。
こんなことを申し上げるのは何ですが、派遣の立場が弱い今、誓約書の内容に違反するのは得策ではありません。
仰る通り、FXに移行する方がいいと思いますが、FXは初心者向けではないですし予想損失額も多いですから、今なさっている様に月5000~1万円程の投資額に抑えるように気を付けてください。
尚、FXの禁止に関してですが、FXに従事する社員でなければ禁止されることはない筈です。
貴方の業務は株のようですから、FXは問題ないでしょう。